Winners

Sansan Innovation Award 2020 (2nd)

Sansan
DIGITALIST
Innovator

Sansan
DIGITALIST
Innovator

ディップ株式会社は、社内業務の自動化を推進する組織「dip Robotics」が旗振り役になりSansanを導入、自社独自の営業活動を効率化するCRMアプリ「レコリン」と連携されています。Sansanで名寄せされた名刺情報を「レコリン」のデータの核として蓄積させたことによりデータの精度向上を実現。また、「使われなければ意味がない」と、営業現場の課題解決を実現することにこだわり続け、営業DX基盤を構築されました。Sansanとのデータ連携により、営業現場に根付いたDXを加速させた点を評価し、「Sansan DIGITALIST Innovator」として選出しました。
ディップ株式会社

ディップ株式会社

dip Robotics 室長

亀田 重幸

Sansan
Innovator

Sansan
Innovator

大谷塗料株式会社は、木部用を中心とした塗料の開発、製造、販売を行う1936年創業の専門メーカーです。社員が個人で管理していた名刺情報をデータベース化し、事業の持続的成長を実現するためにSansanを導入。人脈という情報資産を蓄積する必要性を、全社の共通課題として経営層から現場まで繰り返し伝えることで、Sansanの運用の定着に成功されました。「名刺情報は企業の資産として活用できる」という意識の変化を起こし、老舗企業の経営革新を後押しすることにつなげた点を評価しました。
大谷塗料株式会社

大谷塗料株式会社

総務課長

可部 匡彦

Sansan
Innovator

Sansan
Innovator

シミックホールディングス株式会社は、日本におけるCRO(医薬品開発支援)のパイオニアとして、医薬品の研究開発から製造、販売まで、グループ一体となり事業を展開されています。同社は、グループ24社の持つ顧客情報を統合し、キーアカウントマネジメントを強化するプロジェクト推進のためSansanを導入。Sansanの名刺情報を基にした正確なデータベースの構築に着手した結果、グループ企業間での情報共有のスピードが向上し、営業活動の効率化やパフォーマンスの最大化が実現しました。グループを挙げてSansan導入1年未満という短期間で、顧客とのつながり強化に向けた取り組みを強力に推進された点を評価しました。
シミックホールディングス<br>株式会社

シミックホールディングス
株式会社

コーポレート
ビジネスデ
ベロップメント部 担当部長

成田 周平

Sansan
NPO
Innovator

Sansan
NPO
Innovator

特定非営利活動法人日本ブラインドサッカー協会は、「ブラインドサッカーを通じて視覚障がい者と健常者が当たり前に混ざり合う社会を実現すること」をビジョンに掲げ、ブラインドサッカーの普及や認知度向上のための取り組みを実施されています。2010年にSansanを導入し、属人化していた人脈の共有と営業活動の見える化することによって、業務フローの再構築と生産性向上を実現されました。障がい者スポーツへの関心の高まりを背景に、障がい者スポーツのセクター、営利企業や行政といった外部団体を、協会内の人脈を活用することで積極的に巻き込み、認知度向上施策において多くの成果を残された点を評価しました。
<small>特定非営利活動法人</small><br>日本ブラインドサッカー協会

特定非営利活動法人
日本ブラインドサッカー協会

理事長

塩嶋 史郎

※ 掲載されている内容は、2020年10月28日時点の情報です。

Sansan Innovation Award 2020 (1st)

Sansan
DIGITALIST Innovator

Sansan
DIGITALIST Innovator

AGC株式会社は、CRM活用や、社員に展開したスマートフォンの活用を目的に、2015年にSansanを導入しました。大企業ながら、社内のSansan活用をトップダウンではなく、ボトムアップで広めるなど、展開にも工夫を行いました。その結果、1000名を超える社員が、スマートフォンアプリでSansanを活用。働き方を変革しています。また、Sansanの導入・定着をきっかけに、同社のクラウド活用も大きく進め、企業文化にも革新をもたらしています。

AGC株式会社

情報システム部 企画管理グループ マネージャー

⾕⼝ 達郎

Sansan Innovator

Sansan Innovator

株式会社トヨコンは、アナログな営業方法からの脱却を目指し、ゼロからマーケティング機能を立ち上げた同社は、Sansanを2016年に採用しました。「笑い」で人を巻き込んだり、60枚を超える説明資料で、役員から現場の社員まで、丁寧に説明したり、真摯な努力を行い、クラウドサービスの導入と活用を社内で推進しました。その結果、SansanとMAツールを組み合わせ、問い合わせ数をサービス導入前の15倍にするなど、大きな成果を上げられました。

株式会社トヨコン

経営管理部 経営管理課 人事広報Gr. 係長

浦部 将典

Sansan Innovator

Sansan Innovator

レノボ・ジャパン合同会社は、M&Aで統合した別部門との名刺・コンタクト情報の共有を行うために、2015年にSansanを導入しました。導入後は、同社で導入していたSalesforceとの連携にも活用を開始。「受け取った名刺をただスキャン」というシンプルなメッセージの下で社員を巻き込み、活用を推進しました。この結果、社員のSansan活用が高まり、Salesforceのコンタクトに蓄積されたキーパーソン情報は、導入時の10倍以上にもなっています。また、同社はSansanユーザー限定のオンラインコミュニティー「Sansan User Forum」でも、そのノウハウを積極的にシェアし貢献しています。

レノボ・ジャパン合同会社

セールス・オペレーションズ セールス・イネイブルメント
プログラム・マネージャー

都留 健司

※ 掲載されている内容は、2020年4月3日時点の情報です。

Sansan Innovation
Award 2020 (1st)

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